食物繊維が豊富な大麦商品・雑穀などの製造販売。永倉精麦株式会社
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| 会社沿革 |
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| 明治41年3月 |
永倉吉平翁により、沼津にて水力動力による精米並びに圧搾麦製造を開業 |
| 大正8年11月 | 永倉合資会社設立 | 昭和5年11月
| 鈴木式精麦機械設備を導入し圧搾麦の近代工業化を図る | 昭和13年11月
| 株式会社永倉商店に改組 | 昭和19年8月
| 永倉精麦株式会社に商号変更 | 昭和22年10月
| 東京都港区竹芝に東京工場を新設し、2工場体制となる | 昭和40年10月
| 生産合理化により東京工場を本社工場と統合する | 昭和49年10月
| 東京都港区海岸(旧東京工場跡地)竹芝ビル建設(12F) | 昭和50年4月
| 麦茶ティーパックの本格生産を開始 | 昭和59年4月
| 本社工場を現在の長泉工業団地内に移転 | 昭和53年8月
| (有)長泉ショッピングビル設立 | 平成4年6月
| 冷凍麺の製造開始 | | 平成6年9月 | いずみ食品株式会社(冷凍麺製造)を設立 | | 平成13年2月 | JAS法改正下、業界初の有機JAS認定工場となる | | 平成18年11月 | 東京・竹芝ビルを売却 | | 平成18年12月 | 品質マネジメントシステム(JISQ9001:2000、ISO9001:2000)に登録 | | 平成18年12月 | 東京都中央区新川のアクロス新川ビル・アネックスを取得(区分) |
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